結婚式プロフィールムービー!コメントサンプル集

結婚式プロフィールムービー!コメントサンプル集

プロフィールムービーのコメントを自作するとき、何を書いて良いのかわからない!
そもそも、みんな、どんなコメントを使っているの?
迷ってしまったときのために、そのまま使えるコメントサンプル集をご用意しました。
自分流にアレンジして作成してもOK。ぜひ、ご参考にしてください。

1.乳児期のコメント

  • 〇〇年〇〇月〇〇日 〇〇家の長男誕生!
  • ほっぺが真っ赤な赤ちゃんでした
  • 難産だったそうです お母さん お疲れさま ありがとう
  • 今では信じられないけれど 小さな赤ちゃんでした
  • お腹の中では クラッシックを聴いていました
  • 〇〇にそっくり!と近所でも評判でした(笑)
  • この頃から よく食べて よく寝ていました


2.幼少期のコメント

  • お父さんのお嫁さんになると決めていました ごめんね
  • お母さんと一緒じゃないと眠れない甘えん坊でした
  • 泣いてばかりだった幼少時代
  • 両親のおかげで大きく育ちました
  • 妹が生まれて ちょっとジェラシーの私 本当は嬉しかったよ
  • いとこたちにもたくさん可愛がってもらいました
  • いつも男の子に間違えられていました(泣)
  • 写真を撮る時は この頃からいつもの決めポーズ
  • 兄弟喧嘩の勝者は いつも弟 〇〇は強かった(笑)
  • 綺麗で優しい姉が 自慢だったのは内緒です
  • 幼稚園の楽しみは 料理上手なお母さんの手作り弁当
  • キリリとした眉は この頃から変わりません(笑)
  • この頃が 人生最大のモテ期でした…


3.小学生時期のコメント

  • ランドセルに背負われている感 多々あり…(笑)
  • 今では想像がつかないくらい 足が速かった小学校時代
  • 同じクラスになった〇〇ちゃんは一生の友達 今日も来てくれています
  • 小学生になり 大好きなソフトボールに出会いました
  • 大好きな兄の影響でサッカーを始めました
  • 個性あふれすぎるメンバーで過ごした中学時代
  • 夏休みは 毎年家族旅行に連れて行ってもらいました
  • 修学旅行で初めて〇〇に行き 〇〇に感動!
  • 運動会は 家族揃って応援に来てくれました
  • 小学生の頃の夢はキャビンアテンダントとケーキ屋さん(笑)


4.中学生・高校生時期のコメント

  • セーラー服姿が初々しい アイドル並みの笑顔です(笑)
  • お父さんお母さん 反抗期の私を叱ってくれて ありがとう
  • 〇〇部の練習 早起きが辛かったけれど 頑張った!
  • 修学旅行は 真夜中までお喋りして寝不足になりました(笑)
  • 仲良し〇人組 今でも年に一度は集まります
  • お母さんの夜食が美味しくて 受験勉強頑張れたよ
  • 家族で合格祈願の初詣 おかげで無事〇〇に入学!


5.大学生時期のコメント

  • 初めての一人暮らし 親の有難みを知りました
  • 〇〇のサークルに入り 学園祭で盛り上がりました
  • 大学で出逢った仲間と〇〇に 初めての海外旅行!
  • アルバイト先の〇〇先輩 お酒の味を教えてくれました
  • 成人式の振袖は 母が選んでくれました ありがとう
  • 就職活動でお世話になった〇〇先輩 感謝しています


6.社会人時期のコメント

  • 私の教育係の〇〇さん アフター5は優しいお姉さんです
  • この制服が着たくて 〇〇になりました(笑)
  • 失敗して落ち込んでいると 励ましてくれる仲間たち 感謝しています
  • 同僚たちとお花見に 上司の〇〇さんも飛び入りです(笑)
  • 〇〇先輩のように 家族を守り 仕事も頑張ります!
  • 〇〇ちゃんの結婚式で ブーケを受け取ったのは私です(笑)


7.新郎新婦が出逢ってからのコメント

  • 第一印象は「しっかりした人」 でも本当は甘えん坊でした(笑)
  • 初めて会ったのに 懐かしい感じがしました もしかして前世で?
  • 大きな口を開けて笑う豪快さに惚れました
  • 初デートは〇〇へ 盛り上がり過ぎて 終電ギリギリ!
  • ディズニーランド 夢の国で現実逃避♪
  • 喧嘩しても 寝て起きたら仲直り(笑)
  • 社内恋愛 バレていないと思っていたのは本人たちだけ?
  • プロポーズの言葉は 二人だけの秘密です…
  • 両家の顔合わせ 緊張は一瞬で すぐに和やかなムードに
  • 二人一緒に婚姻届を提出 彼の苗字になりました


ゲストの方たちに感動を与えるプロフィールムービーのコメントは、あまり堅苦しくないほうが、気持ちが伝わります。
新郎新婦の人柄がにじみ出るような、等身大の言葉で、感謝の気持ちをしっかり伝えましょう。

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